SECURITY
安全への取り組み
社員の個人情報や会社の業務データを扱うため、次の仕組みを備えています。
安全のための仕組み
- 会社ごとにデータを分離会社ごとに独立したデータベースとファイル保存領域を使います。ほかの会社のデータと混ざりません。
- 通信の暗号化(HTTPS)アプリ・管理画面とサーバーの通信は HTTPS で暗号化します。
- 毎日の暗号化バックアップ毎日バックアップを取り、内容を検証したうえで暗号化(AES-256-GCM)して保管します。
- 操作履歴の改ざん検知操作履歴は追加のみで記録し、連鎖したハッシュで封印します。管理画面から改ざんの有無を検査できます。
- 権限ごとの表示社員・上長・管理者の役割や個別の権限に応じて、見られる情報と使える機能を分けています。
- ログインの保護パスワードは復元できない形で保存し、失敗が続いた場合は一時的にログインを止めます。
個人情報の取扱いについてはプライバシーポリシーを、サービスの利用条件については利用規約をご覧ください。